Handmade quality · Free shipping over $75 · Explore the atelier

江戸時代 把手付石臼 白泥五徳付(1603–1867CE) これは李朝時代の硬質木材を用いた輪花縁の小盤です。端正な輪花縁が控えめな華やかさを漂わせ、薄手ながらもしっかりとした作りから当時の職人の高い技術がうかがえます。木目は緻密で落ち着いた表情を見せ、乾燥や変形の影響もほとんどない良好な保存状態です。茶台や花台に置けば、李朝の簡潔で洗練された美意識が日常に溶け込みます。

SKU: 39054318278

4.3
USD22000.00 USD22031.00

Pay in 4 interest-free payments of $5500.00 Learn more

Shipping Estimate
USA
  • USA
  • CAN

Ships within 48 hours · Estimated delivery Aug 30 - Sep 4

Description

これは李朝時代の硬質木材を用いた輪花縁の小盤です。端正な輪花縁が控えめな華やかさを漂わせ、薄手ながらもしっかりとした作りから当時の職人の高い技術がうかがえます。木目は緻密で落ち着いた表情を見せ、乾燥や変形の影響もほとんどない良好な保存状態です。茶台や花台に置けば、李朝の簡潔で洗練された美意識が日常に溶け込みます。

李朝初期の錆び枯れた堅手碗。やや緊張感のある高台から、美しい半円を描くように碗が成形されています。星屑を散りばめたような陶肌、ほつれゆき、やがて土へと戻って行くような、佇まいです。水漏れはありません。野の花をたおやかに受けてくれるでしょう。手を入れ、茶碗としてもお使いください。

花を呼ぶ佇まいです。1時間程度水を張りましたが、水漏れはありませんでした。

こちらは店主が実際に3年間愛用してきた古布で、長年の使用によっていっそう柔らかな手触りに仕上がっています。日々の稽古はもちろん、旅先に携える茶ノ布としても、その風合いと実用性を存分にお楽しみいただけます。他の器と合わせたコーディネート写真も掲載していますので、ぜひご参照ください。

大きすぎず小さすぎず、茶席一席にちょうど良い大きさ。手に収まりが良く、茶葉も出しやすいです。

江戸時代 把手付石臼 白泥五徳付(1603–1867CE) これは李朝時代の硬質木材を用いた輪花縁の小盤です。端正な輪花縁が控えめな華やかさを漂わせ、薄手ながらもしっかりとした作りから当時の職人の高い技術がうかがえます。木目は緻密で落ち着いた表情を見せ、乾燥や変形の影響もほとんどない良好な保存状態です。茶台や花台に置けば、李朝の簡潔で洗練された美意識が日常に溶け込みます。This Item is only for japan

Exchange/Return Notes
  • We offer a 30-day return/exchange service after receiving.
  • Final sale items are not eligible for returns or exchanges.
  • To process your return/exchange, please contact us at [email protected]
  • Please click here for more details>>> Return & Exchange Policy

You may also like

recommand products