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明治 柿渋染 古布袋(1868–1912 CE) new 滑石を刳り貫いて作られた壺です。だいぶ使い込まれてあり、角も丸くなりよく育っています。花を呼ぶ佇まいです。

SKU: 59292783307

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Description

滑石を刳り貫いて作られた壺です。だいぶ使い込まれてあり、角も丸くなりよく育っています。花を呼ぶ佇まいです。

本品は近世(16〜19世紀)に作られた銅造の野点涼炉です。上下2つのパーツに分かれる構造で、野点用の茶箱に収まりやすい設計がなされています。内部には小型のアルコールランプを仕込めるほどの空間がありますので、気楽な野点涼炉としてお使いいただけます。銅の表面には自然に形成された青錆が広がり、古銅ならではの落ち着いた風合いをお楽しみいただけます。他の茶器と合わせた写真も掲載しておりますので、ご参照ください。

室町時代の古信楽の大壺です。窯跡で出土したもので、口が割れ、口元から胴半ばにかけて深い貫入が入っています。しかし、古傷はよく馴染み、どっしりとした作りで、口を持って持ち上げても安定感があります。竹筒の落としをおつけします。季節の枝物がよく映えますので、茶席や暮らしの室礼でお楽しみください。

工夫し、夏の花いけなどでお楽しみください。

とても、雰囲気があります。煎茶台にいかがでしょう。

明治 柿渋染 古布袋(1868–1912 CE) new 滑石を刳り貫いて作られた壺です。だいぶ使い込まれてあり、角も丸くなりよく育っています。花を呼ぶ佇まいです。BORO BORO BORO BORO

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