Handmade quality · Free shipping over $75 · Explore the atelier

平安時代 猿投 三筋壺 残欠(794–1185 CE) restocked 桃山から江戸時代の蓮形煎茶盆です。使い込まれ、しっとりと木の油分が出た美しい木味。虫食いがあります。蓮葉を模した美しい造形で、中国茶にもおすすめです。

SKU: 7757942524

4.1
USD140000.00 USD140045.00

Pay in 4 interest-free payments of $35000.00 Learn more

Shipping Estimate
USA
  • USA
  • CAN

Ships within 48 hours · Estimated delivery Aug 11 - Aug 16

Description

桃山から江戸時代の蓮形煎茶盆です。使い込まれ、しっとりと木の油分が出た美しい木味。虫食いがあります。蓮葉を模した美しい造形で、中国茶にもおすすめです。

高台が付いた平安~鎌倉時代の古い様式の古常滑大片口鉢です。常滑の片口鉢には擂鉢としての機能はなく、調理器具としての用途や、経筒容器の壺蓋など、多目的に用いられていました。平安時代の枯れた緊張感ある佇まい。本品を火鉢として見立ててもかっこいいです。

須恵器のなかでも長頚壺は7世紀頃に登場する比較的新しい器形です。ハの字に広がる高台に、小さな胴部が付き、長頚が伸びた緊張感のある器体、器表に残る美しい自然釉と、硬く黒焼けした須恵器のコントラストが良い景色を呈しています。非常に状態が良く、伝世の逸品です。木箱付。

ボウフラや土瓶をかけて、日々の茶事にいかがでしょう。

残欠なる良い佇まいです。

平安時代 猿投 三筋壺 残欠(794–1185 CE) restocked 桃山から江戸時代の蓮形煎茶盆です。使い込まれ、しっとりと木の油分が出た美しい木味。虫食いがあります。蓮葉を模した美しい造形で、中国茶にもおすすめです。

Exchange/Return Notes
  • We offer a 30-day return/exchange service after receiving.
  • Final sale items are not eligible for returns or exchanges.
  • To process your return/exchange, please contact us at [email protected]
  • Please click here for more details>>> Return & Exchange Policy

You may also like

recommand products