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特大ジェラルミンボウル new 欄間として、上下の壁や鴨居(かもい)の間に据え付けられ、光や風を通しつつ空間を仕切る役割を果たしていました。小ぶりで品の良い作品です。

SKU: 93518300223

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Description

欄間として、上下の壁や鴨居(かもい)の間に据え付けられ、光や風を通しつつ空間を仕切る役割を果たしていました。小ぶりで品の良い作品です。

本品は近世(16〜19世紀)に作られた銅造の野点涼炉です。上下2つのパーツに分かれる構造で、野点用の茶箱に収まりやすい設計がなされています。内部には小型のアルコールランプを仕込めるほどの空間がありますので、気楽な野点涼炉としてお使いいただけます。銅の表面には自然に形成された青錆が広がり、古銅ならではの落ち着いた風合いをお楽しみいただけます。他の茶器と合わせた写真も掲載しておりますので、ご参照ください。

李朝時代、じっとりと艶を帯びた木味の良いトンケです。トンケとは文書、貴重品の収納に用いられていたものです。天板の手前半分が開口部となっています。良い古味のトンケで暮らしの中で使われてきたことがよくわかります。花台や展示台として、暮らしの中でお楽しみ頂きたい一品です。(鍵付)

須恵器壺 (古墳時代 3-7世紀)。短い頸部に、一段の凸状帯が配され、球状の胴がついた須恵器壺です。

火鉢に炭火を起こし、瓶をかけ、松風がするのをゆっくりと待っている時間も、茶の楽しみです。

特大ジェラルミンボウル new 欄間として、上下の壁や鴨居(かもい)の間に据え付けられ、光や風を通しつつ空間を仕切る役割を果たしていました。小ぶりで品の良い作品です。

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